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セキュリティレポーティングツール eX Report
社内のセキュリティ状況とリスクを一元的・多角的に可視化。~監査コストの削減が急務となっている、「After J-SOX」にも最適~
こんなお悩み、抱えていませんか?
監査法人からの要求に対し、セキュリティ統制の有効性を立証できない・・・
気の遠くなるような報告書作成作業が大きな負担に・・・
違法コピーや危険なサイトアクセスなど、社内のIT利用が不透明・・・
訴訟リスクの観点から、個人情報ファイルの管理状況が不安・・・
解決後の効果
定期的なセキュリティレポートにより、内部統制効果の推移を解説できる体制を構築
定期的かつ自動的なレポート生成により、報告書作成の作業工数を大幅に削減
レポートの公開によりルール違反者の存在を明らかにし、リスク抑止に貢献
個人情報をはじめとした重要ファイルの保有状況を可視化し、情報漏えい抑止に貢献
概要
QAW/QND Plusからインベントリデータを、QOHからクライアント操作ログを、そしてeX PDSから機密情報/個人情報ファイルの探査結果を集計して、多角的なセキュリティレポート作成を実現します。レポート内容は、Webブラウザはもちろん、PDFやCSVでの出力も可能。グラフを使った視覚的なレポーティングで、ルール違反をはじめとしたさまざまなセキュリティリスクを可視化できます。

主な特長
38種類にわたるセキュリティレポートを作成
QAW/QND Plus、QOH、eX PDSから取得したインベントリデータや操作ログを元に、実に38種類ものセキュリティレポートを作成。管理対象PCのセキュリティ状況を一元的に把握・可視化でき、思わぬセキュリティリスクの回避に役立ちます。

レポート分類例
総合サマリレポート
資産状況レポート
セキュリティリスク状況レポート
ソフトウェアライセンスレポート
ネットワーク状況レポート
その他利用状況レポート
定期監査レポートで、セキュリティ状況推移を把握
内部統制の有効性を数値で立証するために効果的なのが、定期的なセキュリティレポート。eX Reportでは、全社・部門・個人別ときめ細やかにセキュリティ状況推移を把握できるため、監査法人のリクエストに対して迅速かつ説得力のある対応が可能です。
迅速な報告書作成を可能にする、セキュリティレポートの自動生成
簡単な設定で、必要なレポートを必要な時に必要なだけ、自動生成可能。上司への報告書や監査法人への内部統制報告書を作成する際の作業工数を大幅に削減し、労力を他の業務に費やせます。
WEBブラウザでの閲覧の他、PDFやCSVファイルへの書き出しも可能
視覚的でわかりやすく、誰にでも操作しやすいWEBブラウザ上での閲覧・設定・管理はもちろん、PDFやCSVファイルへの書き出しも可能。IT統制システムの定期レポートとして活用することができます。
閲覧用アカウントの利用により、複数ユーザによるレポート共有も実現
管理者アカウントは1つですが、閲覧用アカウントは最大100個まで登録OK。これにより、部署単位など複数ユーザによるレポート共有が可能です。